2011年12月13日

ディスクの管理で異形式として認識される

Windows 2000/XPのパソコンで使用していたデータ用などのハードディスクを、新しいパソコンに接続すると、マイコンピュータでディスクが出てこず、ディスクの管理で「異形式」として認識され使えない事があります。

元のパソコンでデータ用などのハードディスクが、ダイナミックディスクに変換されていたことが原因です。

[スタート]−[ファイル名を指定して実行] から diskmgmt.msc を起動します。
または、マイコンピュータを右クリックで「管理」から「ディスクの管理」でもOKです。

!マークの付いている問題のディスクを右クリックし、[形式の異なるディスクのインポート] をクリックします。

注:他のシステムで構築したミラーボリュームや RAID ボリュームは、この手順でインポートすることができます。




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posted by PCドクター at 16:53| 福井 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | Windows | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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